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2011-11-21(Mon)

週末の出来事 マッサージからの舐め奉仕

こんにちは。すっかり気温も低くなり秋を飛び越えて冬になりそうな今日この頃ですね。
週末はご奉仕させて頂く機会に恵まれました。

お会いしたの仮名でBさんとさせていただきます。
Bさんからは某SNSにてメッセージを頂きました。
出張で大阪から都内にお越しになられ、そのタイミングでお会いすることになりました。

Bさんは40代前半。
バリバリのキャリアウーマンといった感じの雰囲気をやり取りでは感じておりました。

某ターミナル駅で待ち合わせ、待ち合わせ場所は多くの方がおりましたが、そこにはイメージ通りのBさんがいらっしゃいました。
近くのカフェに移動して色々とお話をしました。
管理職としてバリバリお仕事されているBさんは出張が非常に多く、全国を飛び回っていて足のむくみが凄いとのことでした。
私も普段は出張が多く、色々と飛び回っているのでこの「足のむくみ」、これは非常に悩ましいものです。
出張は新幹線や飛行機といった乗り物に乗っているのであまり疲れないと思われがちですが、出張では意外と負荷がかかります。

①駅構内をはじめとした施設での徒歩移動が多い
 新幹線の駅や空港といった公共施設は広大な敷地でここを移動するとなるとかなりの歩数になります。
 また、慣れない場所やあまり行かない駅では遠回りしたりと非効率な動きも多くなりがちです。
②荷物が多く普段よりも負荷の高い状況での移動
 出張では例えば1泊2日でも荷物が多いものです。飛行機の場合機内持ち込みは10キロの制限、預ける荷物は23キロの制限があります。さすがに出張でこの荷物が最大になることはあまりありませんが、普段の荷物プラスアルファで10キロ近くの荷物を運んでます。

男性の場合はウォーキング仕様の靴を履いたり、中敷を敷いて負荷を下げたりですとか、出張の猛者になるとシャツや下着はすべて現地の100均で購入し、使い捨てにするといったことで荷物を少なくする方も見受けられます。

ただ、女性の場合はヒールを履き、しかも化粧品や服などの荷物を多めに持っての出張になりますので必然的に負荷がかかっております。

更に新幹線や飛行機の座席は快適とは言えず静脈血栓塞栓症、いわゆるエコノミークラス症候群といった状況にもなりかねない体に負荷のかかる空間です。

そんな状況下で日々過ごされているBさんの足がむくむのはもはや必然の状況とも言えます。
そんなむくみを解消するようなマッサージを受けたいということで、お声をかけて頂きました。

お泊りになられているホテルにご招待頂き、ホテルにてマッサージを行いました。
ちょっと汗ばんでいるからということでシャワーに行かれ、その間に私は準備開始です。

今回は舐めご奉仕よりも本格的なマッサージをご希望でしたので、足裏からのマッサージをスタートです。
むくみに加えて長時間の歩行等で足の筋肉が張っていたので、オイルを使ったマッサージを丁寧にゆっくりやらせて頂きました。
仰向けの状態から右足、左足の順序でゆっくりとオイルでマッサージ、どうやらこのマッサージが気持ちよかった模様でBさんはかなりうっとりとされております。
1時間ほどマッサージをやらせて頂いているとかなり体も温まったみたいでして舐め奉仕のオーダーが入りました。

下着を脱いで頂き、舐め奉仕スタートです。
Bさんは下半身全体に倦怠感があったので極力リラックスしていただけるよう腰の下に枕を入れ、股間がせり出すような姿勢をとっていただきました。
左右の足も高い位置に持っていってほしかったので、足を開いて頂き、太ももの下に枕を入れて腰・左右の太ももが高い位置になるようにセッティング。
クリトリスと足の付け根が敏感でしたので、重点的にご奉仕させて頂きました。
お互いに時間もありましたので、マッサージ開始から3時間程のご奉仕。
途中で地震で揺れるといったハプニングもありましたが、気持ちよくなって頂けるのが見て取れるご奉仕をさせて頂きました。

かなりリラックスされ、気持ちよくなって頂けたみたいでまた出張で東京にお越しの際にお会いする約束をしてホテルを出ました。


今週もアクティブに動かれているBさんのお力に少しでもなれたと思うとなんだか嬉しい気持ちになりますね。

直接メールはこちらからどうぞ

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